Logic & Design

株式会社 ロジック・アンド・デザイン

Logic & Design

株式会社
ロジック・アンド・デザイン

トップメッセージ

 AIが人類を超える2045年の転換点、所謂「シンギュラリティ」(技術的特異点)も、日々のスピードで更に速まるのではとも言われています。かたや一億総監視(カメラ)時代、また4Kから8K等高解像度カメラの加速的開発スピード、IoT、ドローン、顔認証、自動運転技術等々その分野を超えた様々な領域で「画像」処理、解析、加工がコア・テクノロジーになりつつあります。

 当社はそれぞれのニーズにカスタマイズした「画像処理・認識アルゴリズム」開発、及び具体的製品・サービスの提供を通して、バックヤードインフラにおけるコア・テクノロジーとして、大型Projectのコンセプト開発も視野に入れ、“人々のQuality Of Lifeの向上に貢献する“をミッションと掲げ設立致しました。

 創業者3名の全く異なるバックグラウンドのシナジー効果を最大活用し、インダストリー関連事業に留まらず、AIとの連携による遠隔診療等に代表されるライフ・サイエンス分野においてもコア・テクノロジーの立ち位置を確立して参ります。

株式会社 ロジック・アンド・デザイン
代表取締役社長 佐藤公明

創業理念

~「ロジック・アンド・デザイン」
だからできること~

“先の見えない時代だからこそ”
安全・安心・快適な暮らしと社会を、
より鮮明に、より身近に!

Sharpening and Enhancing Images for Better QOL

Always with LISr

  • 1. カスタマイズした画像処理・認識アルゴリズムの開発により、個別ニーズに対応した画像・映像鮮明化ソリューション(ハード&ソフトウエア、アプリケーション)を提供し更なる最適化を目指します。
  • 2. より安価にコモディティとしての“画像鮮明化付(ネットワーク)カメラ”の普及を目指します。
  • 3. “より見える化”のコンセプト開発で、AI, IoE(IoT/IoA), ロボット、ドローン等との連携により、金融、医療、生産現場、セキュリティー、店舗戦略(販促)、エンターテイメント、(陸・海・空)交通手段等々でのValue Innovationを目指します。

会社概要

社名 株式会社ロジック・アンド・デザイン
住所 〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町17-2 第6葉山ビル4階 GoogleMapで表示
電話 03-5652-8932
設立年月日 平成30年3月13日
資本金 2,900万円
事業内容 画像鮮明化アルゴリズム開発/関連機器&ソフト・システム開発販売
役員 代表取締役社長 佐藤公明
取締役技術開発本部長 小林正浩
執行役員事業開発本部長 藤原智
取引銀行 三井住友銀行 東京中央支店、みずほ銀行 兜町支店
顧問弁護士事務所 大江橋法律事務所
顧問税理士事務所 辻本郷税理士法人

役員略歴

佐藤公明(サトウキミアキ):代表取締役社長

現「H&Sマーケティング(株)」シニア・コンサルタント、「モントローズ・ファーマ社」(オーストラリア)東京オフィス・リエゾン
トヨタ系広告代理店11年勤務後、外資系消費財・医薬部外品・OTC/医療用医薬品・医療機器メーカー3社で約20年経営陣として勤務。直近4年では大手コールセンターの医薬品開発支援(CRO)事業部を分社・子会社化を実施。前線のニーズと経営的観点とのブリッジングを環境分析と戦略的中期計画策定プロセス(“OGSM”)をセットにしたマネジメント手法を用いて具現化、幅広い業態でのStart-up, Turn-aroundを実現。元明治大学講師(青年社長育成講座マーケティング)、 東京銀座ロータリークラブ会員、 著書:「人生でいちばん大切なことはマーケティングで学べる~5年ずつ自己実現する生き方~」(2007年 新風舎)

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小林正浩(コバヤシマサヒロ):取締役技術開発本部長

現㈱ロジック・アンド・デザイン 代表取締役社長
放送・通信分野におけるシステムとソフトウエア(研究)開発、デジタルコンテンツの制作、同制作技術の(研究)開発、コンピューターシステムの立案、設計、構築等IT及び通信・放送分野で数々の業績を残し、近年は「画像鮮明化アルゴリズム」の開発で数々の特許取得、差別化された特徴ある技術でIPネットワークカメラやハード&ソフト、アプリケーションの開発製造まで手掛ける、30年+の技術者。

> 経歴詳細

藤原 智(フジワラサトル):執行役員事業開発本部長

大手システムインテグレーターに25年間勤務。
基盤系(特にネットワーク、BCP、 データセンター等)の多くの構築案件をプロデュース。
早期退職後、アメリカのビールサーバー洗浄サービスを日本で始めることとなる。
日本では常識外であったが、自宅に中古のビールサーバーを購入するところから多くのチェーン店で導入されるまで拡大させる。実績ゼロからビジネスを立ち上げることは貴重な経験であったがビジネスの限界を予見し身を引くこととし、次のステージへ。
画像鮮明化については事業開発本部長として、IT業界の経験を生かしながら、お互いの価値を高められる産業分野に対しサービスという形で提供していきたい。

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